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デールカーネギー セッション9終了

残りあと3回となりました。

本日の前半は、熱烈な協力を得た事についてスピーチでした。
まずは3グループに分かれて、良かった人を各グループ2人選出し、選ばれた6人が前に出て発表となります。

僕は、クライアントとの出来事について話ましたが、話自体がイマイチだったため話自体にも面白みがなく撃沈しました。

その後ディスカッション、印象に残った事だけ・・
■その1
(生徒)
今まで人を動かすテクニックを習ったが、それは本心ではなくて自分を偽って対応する場合もあると思うが、それに対して違和感を感じる。
(トレーナのお言葉)
自分を偽って行動に出るのであれば行わない方がいい。本心と思えるように自分を高めて欲しい。

■その2
(生徒)
いい関係が得られない場合はどうするべきか
(トレーナのお言葉)
得られるよう自分を高めてほしい。

次は次々週の課題としてリーダーシップについて議論をした。
リーダとしての行動内容をメモリー・スタッキングで覚える事になった。以下がメモリスタッキング
1.拍手
2.石臼
3.人差し指
4.?マーク
5.天狗のお面
6.赤ちゃんハイハイ
7.赤ちゃんがたすきがけ
8.応援旗
9.神輿

■後半線
これがなかなか強烈だった。
柔軟性を拡げるをテーマで、ある場面を提示されそれを演じるのです。
・鬼がイギリス人の肉を食いちぎる場面
・呼子の場面「さーいらっしゃい」
・裁判官の場面、「わたしは、見た事を信じる・・・」
・借金取りの場面
・クリーンあんどグローブの販売員の場面
自意識を取り除き役に徹する、恥ずかしさはあるが、やり終えるとすっきりしたりする。いいトレーニングでした。

セッションが終わり、ご飯に言ったが、やっぱりまだ顔が赤くなるらしい。
その赤さがいいと、言われたが、、、微妙。。


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デール・カーネギー コース セッション8終了

今日のスピーチのテーマは1つ。
セッション5で公約した熱意の公約の成果の発表。
セッション5から三週間。提示物を用意し当日を迎えました。
熱意の成果は、半分公約通り、半分は公約に達しませんんでした。
スピーチは、公約通り達成したというよりは、その公約をどのように努力したかを熱烈に話すのが重要となります。

今回発表にあたり、ペップトークという手法で話始めます。
簡単に言うと、自分および聴衆が発表者(自分)を盛り上げて、発表までの手助けをするのです。

スピーカの名前が呼ばれたら、大きな声で
「熱意、熱意、熱意、熱意をもってやろう!!*3
 私○○は、10倍の熱意をもって発表します」と言います。
正直、始まる前は少し恥ずかしさはありますが、名前が呼ばれたら関係ありません、熱意をもって振舞うのみです。

今回は、綿密な準備、インパクトのある準備をしたおかげで周りの印象は良かったと思いました。

また、セッションの前半は、グループに分かれて賞賛を述べる。
短時間に仲間の心から思う賞賛を述べます。
賞賛に関しては、TAPとうい法則があり、Pに行くほど人の心に響くというもの。
Thing・・・所有物
Acheivemt・・・業績
Personal Traits・・・特性
人を指摘するのは簡単ですが、人の長所を言うのはなかななしないですよね。
また、賞賛を受ける側も、最初は照れくさいですが決して悪い気がしない。これは協力関係を得るのにいい手法だと感じました。

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デール・カーネギー コース セッション7終了

今日から後半戦突入。
まだ6日あると思うのか、もう6日しかないと思うのか・・・

今日は人間関係強化の発表。前日初めて妻を相手に練習しました。

妻にスピーチをすることは、恥ずかしさ満載だったのですが、それは自意識が働いているからであり、それをぬぐいさるためにも予行演習の位置付けでチャレンジしてみました。結果は、ボロボロに駄目だしをもらいましたが、いい練習だったと思います。

毎回脱落していく人がいるのか、だんだん人が少なくなっているように思います。仕事に都合とかもあると思うので仕方ないですけどね。個人的にはもったいないな~と思います。

今日のセッションの構成は、前半は人間関係のスピーチ、後半は協力な協力関係を得る12のテーマについてのディスカッションおよびペグワードを使用しての演習でした。

前半のスピーチは、6回も毎回やっているためか、恥ずかしさとかが抜けてきたと思います。今回のスピーチの自己レビューとして悪くなかったと思いました。
他の人と比較しても上位3人に選ばれるだろうと。。自信はあったのですが、結果は選ばれませんでした。

賞をとることを目的にしてはいませんが、このコースでの成果として一番分かりやすい結果ですよね。
自信があっただけに、選ばれなかったのはちょっと凹みました。
このクラスでまだ選ばれていないのは、残り4人(最近来ていない人を含めるとまだいますが。。)。なんか、、凹みます。





デール・カーネギー コース セッション6終了

今日の一番の学びは、自意識を取り除く事かもしれません。

自意識があるから恥ずかしいと感じる。だから、スピーチをしていても回りの目が気になってしまう。

本人が気にしているより、実は周りは気にしていなかったりするのが改めて分かった気がします。それを取り除かなければ、どうにもならないです。

今日は最初にグループに分かれて「箱工場」ストーリに描かれた動作を恥ずかしがらずに行うセッションを行いました。

演技が終わった後にグループの中でで一番表現力が豊かだった人を決めるのですが、当然、自意識が高く、まだ恥ずかしい意識がある僕は選ばれるはずもなく。。

次に今回の課題のひとつである、自分だけが知っている豆知識を1分間のスピーチで疲労します。比較的、緊張せずに出来たと思うのですが、これも、優秀賞に選ばれなかったです。選ばれた人と比較すると、やっぱり、インパクトにかけると感じました。

小休憩を取ったあと、箱工場のグループにわかれ、言葉には表しにくいのですが、大声を出し、すべての自意識を取り除くセッションをしました。何か吹っ切れたきがしましたが、、、

最後のセッションは自分の信念を発表します。
すごく演技のイメージをして、成功のイメージもしていたのですが、僕の番がきて、実際やると、すごく中途半端な演技だし、後から思いだすだけでもすごく恥ずかしい感じがしました。なんなんだろう、この中途半端さは!?今回で半分のセッションが終わりました。
僕はあと半分で変われるのだろうか、、少しであるが意識的なものは変わったと思う、だけど、これじゃ、15万円払った価値はないかな。。

自意識を取り除く、そうすれば、きっと恥ずかしいという、意識はなくなるはずだ。



何故、自分は恥ずかしいと思うのだろう、、きっと自意識が強すぎるのでしょう。


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tag : その他講座_デールカーネギー

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・夫婦二人健康でいること(妻が入院しない)
・体重を60kg台にする((2012/12/30時点64kg)

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